沿革

History

1997年10月

株式会社アサヒ緑健創業
緑効青汁販売開始

2002年11月

トクホの青汁ファイバーイン販売開始

2005年2月

トクホの青汁キトサンイン販売開始

2008年4月

全ての畑で有機JASの認証を取得

2008年10月

青汁コラーゲン販売開始

2009年12月

青汁グルコ販売開始

2014年3月

GROBAL GAP(グローバルギャップ)認証取得

2015年3月

青汁専用大麦若葉「むぎおう」誕生

2017年10月

緑効青汁スポーツ販売開始

2018年6月

ご愛飲者様延べ300万人突破

2018年8月

青汁売上高13年連続第1位(2018年8月東京商工リサーチ調べ)

アサヒ緑健のあゆみ

健康への想い

毎日を楽しく、快適に過ごす。それは誰もがもつ願いだと思います。そのために欠かせないもの。それは、やはり健康です。しかし、健康のために何かを続けるというのはとても難しいものです。無理をせずに、手軽に続けられる。私たちアサヒ緑健は、毎日の食生活から無理なく改善する方法はないかと考えました。そうして出会ったのが、大麦若葉です。

大麦若葉を使用した青汁の開発

大麦若葉には豊富な食物繊維をはじめアミノ酸、ビタミン、ミネラルなど様々な栄養が含まれています。しかも味にクセがなく苦みもありません。
当時、大麦若葉を原料とした商品がいくつか市販されていましたが、どれも、大麦若葉を搾って抽出したエキスが原料でした。
それだと大麦若葉に豊富に含まれる食物繊維が無駄になってしまいます。「これはもったいない」と考えた私たちは、独自の技術で大麦若葉をまるごと微粉砕することにしました。
このまるごと微粉砕した大麦若葉を主原料に、より栄養バランスを考えて原料を配合し、また、より飲みやすくするために何度も試作を重ねました。こうして1997年、「緑効青汁」が誕生しました。

福岡から全国のお客様へ

「緑効青汁を一人でも多くの方の健康づくりに役立ててもらいたい」「緑効青汁の良さを直接お客様に伝えたい」
そこで、緑効青汁を店頭ではなく通信販売することにしました。通信販売なら、福岡の会社でも全国のお客様と直接お付き合いができ、商品をお届けできると考えたからです。

安心・安全へのこだわり-有機JAS認定-

緑効青汁は健康のために毎日口にしていただくものだから、安心安全には徹底的にこだわっています。
主原料の大麦若葉は農薬を一切使用せず栽培。2000年に有機JAS制度が施行されてからは有機栽培に取り組み、2008年全ての畑で有機JASの認証を取得しました。
さらに2014年には国際的な適正農業規範「GLOBAL GAP(グローバルギャップ)の認証も取得しました。

安心・安全へのこだわり-むぎおうの誕生-

また、有機JAS認証の取得に取り組んでいた頃、同時に、より青汁の原料に適した大麦若葉の開発にも取り組みました。
そして、2015年、約5000種類の大麦の中から選んだ品種の栽培に成功。
その大麦若葉を「むぎおう」と名付けました。私たちの選んだ理想の大麦若葉です。

むぎおう

お客様にあわせた商品開発

緑効青汁の発売開始から20年以上。この間、大麦若葉「むぎおう」を主原料とした機能別の青汁も開発しました。
2002年には青汁として初めて特定保健用食品(トクホ)の認可を受けた「トクホの青汁ファイバーイン」。2005年には同じく特定保健用食品の認可を受けた「トクホの青汁キトサンイン」。2008年、コラーゲンを配合した「青汁コラーゲン」。2009年、軟骨成分を配合した「青汁グルコⅤ(ファイブ)」。
そして、2017年、初めてのゼリータイプの青汁「緑効青汁スポーツ」を開発し、販売を開始しました。
20年間で開発した商品が6商品というのは少ないと思いますが、ひとつひとつの商品にこだわった結果だと思っています。

これからもお客様の元気のために

創業から今日まで、アサヒ緑健の青汁をご愛飲いただいているお客様は延べ300万人を突破いたしました。
また、お客様のおかげで『青汁売上高13年連続第1位』(*2018年8月東京商工リサーチ調べ)をいただきました。
アサヒ緑健はこれからも『青汁にまっすぐ』で一人でも多くの方の健康づくりのお役に立ちたいと考えています。

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